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2023年 新年快楽!式典楽曲、新春セミナー資料等を含む「至福千年」販売開始いたしました!

新年快楽!

いやあ、全然楽しくなかったんですよ、お正月!

ミッキーさんが、クリスマス直後にいつものてんかん発作でダウン。完全に鬱病患者。

私も、ずっと精神状態が悪くて。自民党やネトウヨが戦争、戦争うるせーじゃん。

マジで殺してやりたいです!


■■ 自民党や統一教会と殺し合いしてもしょうがない。逃げよう。


しかし、メグデスは宗教団体です。

みなさんを幸福に導くのがお仕事であって、皆さんを血の海に沈めることは仕事ではありません。

そう、思い直しました。


日本国憲法は、メグデスの教典です。ですから、メグデスは日本国民として、最後まで戦争反対は主張します。

しかし、それでも多くの人々が自民党に投票し「戦争をやる!中国、韓国、北朝鮮、ロシアと戦争をやる!」というのであれば、我々メグデスが日本を去るべきでしょう。


私一人が怒り狂って、自民党員や自民党支持者の1人~2人と殺し合いしてもしょうがないですよね。


山上徹也は本当に凄いと思いますよ。

しかし、私は芸術がやりたくて生きてきたんです。殺人がやりたいわけじゃない。

自民党や統一教会との戦いに命なんて捨てたくない。

だったら、逃げればよい。そう、決めました。


非国民上等。私にとって、そしてメグデスにとっての「日本」は、戦後からの復興を支えた「日本国憲法」です。

自民党や統一教会の思想になんて、全く興味がない。


自民党や統一教会が『日本』だというなら、私は日本人じゃなくて構わない。

日本国憲法を抱いて逃げて、別のどこかの土地で新たな日本の立ち上げを目指します。

世界の皆さんが愛してリスペクトするのも、自民党や統一教会が作る日本ではなく、戦後、日本国憲法が育てた日本だと、私は信じます。


■■ 2023年度版「至福千年」リリースしました!


我々は宗教団体なので、我々のファンに、統一教会や創価学会信者はいないと思います。いや、いてもいいんですけどね。


・それぞれの宗教に、それぞれの幸福があります。

・無宗教の方にも、無宗教の方なりに目指している幸福があるでしょう。

・メグデスにも、メグデスの目指す幸福があります。

・芸術の神メグデスの目指す幸福は「美と破壊」によるエクスタシーです。


戦争や殺人が人間に幸福をもたらすわけではない。

美と破壊によるエクスタシーが人間に幸福をもたらすんです。


とはいっても「『美と破壊』ってなに?」と多くの方が思うでしょう。


メグデス的な、人間や社会、人生や芸術の捉え方があり、それを一言で「美と破壊」と総称しています。

よく言われる「表現の自由」は、メグデスでいう「美と破壊」です。

「自由に表現する」というのは、物凄い美しさと、物凄い破壊力を持った行為だと思うんです、二律背反。

表と裏の筋肉、右と左の脳、人間の持つポテンシャル全てを使う行為こそが「美と破壊」です。


パヨクとかウヨクとかの話じゃねえよ。

人間として、自分がどう生きたいかが大事なんだよ。派閥に属するな。

美と破壊、その全てを飲み込め!


ホントに細かいことを、ぐじぐじ考えて、積み上げて、メグデスの思想は育っていっています。

メグデスは、すでに6年の歴史がありますが、6年間ぐじぐじ積み上げてきました。

あまりにグジグジして複雑です。

それで、2022年より、コアのファンの方のため、毎年の「メグデス」を整理してお伝えしようと考えました。


2022年度版は、カスメの画像をめちゃくちゃ使ったので、今回すべて破棄。

あらたに2023年度版は、Novel AIの画像と差し替えて、内容を大幅にバージョンアップしました。


【内容】

・メグデスの式典で利用される楽曲の中で、特に重要なものを収録。

・メグデスが収蔵している美術品を美しいAIイラストで公開。

・2023年新春セミナー資料、企画資料を大公開。2022年セミナー資料も改変の上掲載。

・日本の伝統文化である野球拳の動画、ゲームに利用できるBGM集を収録。


もともと、お正月期間限定で販売する予定でしたが、ミッキーさんと私が、同時に倒れて、リリースが予定より大幅に遅れてしまいました。もう、お正月終わっちゃうじゃん!

これはたぶん、運命なんですよ。神メグデスが「その販売企画はよくない」と言ってるんですよ。


ですので、これも何かの運命だと思って、「販売期間は、とりあえず無期限」にすることにしました。

じっくり育てて生きながら、アップデートのたびに価格上げていこうかな。


▼ メグデスの収蔵する美術品も一挙大公開。「美と破壊」と言われると「何のこと?」という感じですけど。

この黄金の生バイブを見れば「ああ、そういうことか」とすぐにわかりますよね?これが芸術の凄さ。


ぜひ、商品ページをのぞいてみてください!こちら


▼ 2023年、最初のトップページデザインはコチラです。


以上














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