【聖書】新世界創世記Ⅴ「ラブライブ」追記しました、したけど…。

こんにちは、いつもニコニコ元気なマンコ、IQ127の絶対美少女ミッキーです。先日から連載開始した「新世界創世記Ⅴ~鋼鉄の亀頭エルサイズ」更新しました。「TEXT」ページのPDFをクリックしてください。

■■ 話は更新したけど自信がない

うーん、話が面白いかどうかの自信じゃなくて、ちゃんと辻褄があうか、バランスよくまとまるかどうかが自信ない。でもね、完璧なものを目指すと、ずっと抱えちゃって何も進まなくなっちゃうから、とりあえず出すわ。とにかく、アイディア出しながらまとめる。後で、話ごっそり削除したり、死んだはずの人間が死んでないことになったり、設定が変わったり色々あるかもしれないけど、全部、後で修正する!

■■ 困ってるのは「戦いが成立しないこと」

「鋼鉄の亀頭エルサイズ」のストーリーの軸は簡単でさ。フェミニストが攻撃的な姿勢で世界を支配したが、男(アンチフェミニスト)がブチ切れてフェミニストをレイプしたり殺すつーさ。そんだけなんだけど。

でも「エンタメ」の「戦い」の場合、双方の力が互角じゃないとダメでしょ?でも、私が脳内でフェミニストとアンチフェミニストを戦わせると、フェミニストのほうがどうやっても圧倒的な弱者になるのよ。フェミニストって、口論だけじゃん。で、口論で男を罵って、男がキレて女をぶっ殺すとするでしょ?当然、フェミニストは警察に訴えるじゃん。でも、警察がフェミニスト嫌いだったらどうなるか?フェミニストとアンチフェミニストの戦いは、フェミニストを守る「白馬に乗ったスーパーヒーロー」がいないと、そもそも対決として成立しないのよね。これで、話の盛り上がりが作れるのかな?つーさ。

まあ、エロなら、男が女を一方的に凌辱するでもよいか。でも、それもなんか気持ち悪い感じもしてさ。どうかなつーさ。

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