【聖書】「新世界創世記Ⅴ~鋼鉄の亀頭エルサイズ」連載開始 / エマ・ワトソンはレイプして殺される

June 15, 2020

 こんにちは、メグデス事務局です。新企画「新世界創世記Ⅴ ~ 鋼鉄の亀頭エルサイズ」(紙芝居PDF)を「TEXT」ページに公開しました。これは、連載企画です!

 

■■ 「新世界創世記Ⅴ ~ 鋼鉄の亀頭エルサイズ」は終わりはあるけど、終わりのない、全く新しいセックス・ストーリー

 

 

本企画「鋼鉄の亀頭エルサイズ」は、なんと連載企画です。「新聞の4コマ漫画」みたいなものとして企画されました。「統一された世界観・連続性はあるけれど、1話完結で、とめどなく延々に続いていく」ものです。いわば、メグデスの「ライフワーク(一生涯をかけてやる仕事)」になります。ただし、「第一話」と「最終回」は、すでにあって公開されています。ですので、連載は「第一話」と「最終話」の「中盤」を延々と続けていくことになります。

 

▼ 「第一話 アンチフェミニズム戦争」

物語は「アンチフェミニスト」が「フェミニストをレイプして殺す」ところから始まります。これは現在、世界を巻き込んで、Twitter上で延々と続いている「フェミニスト VS アンチフェミニスト」の議論をモチーフにしています。

第一話は「このままフェミニストの議論がエキサイトすれば、誰かが『エマ・ワトソン』をレイプして殺すのではないか?」ということを予言しています。ここでいう「エマ・ワトソン」は、実在人物ではなく「シンボル・記号」としてとらえてください。ミッキーさんがTwitterでフェミニストに対し、たびたび暴言を吐いて凍結されたことが、この物語が生まれるきっかけになっています。

 

 

■■ フェミニストの女性が「善」であろうと、フェミニストは殺される

 

メグデスの主張は「非常に聡明で、美しく、賢い女性が、男性に対し、女性の権利を延々と言葉で主張し、フェミニスト運動が拡大すれば、最後は男性が女性をレイプして殺す」ということです。これは「脅迫」ではなく、思考実験として「状況をシミュレーションをすると、そうなる」ということを述べています。エマ・ワトソンが「悪」で、男性が「善」だというわけではありません。また、逆の意味でもありません。

「男性がフェミニストの女性の言葉に説得されたり、フェミニスト女性の政治的圧力に屈することは決してない」という意味です。「夫婦喧嘩は犬も食わぬ」という言葉がありますが、男女の喧嘩が言葉や理論で解決された事例というのは、世の中にひとつもありません。いくら、エマ・ワトソンの主張が完全無欠の「正義」であろうとも、エマ・ワトソンに対して男性が「あなた様の言うことは正しいです。これから、男性は悔い改め、あなた様に従います」と跪くことは絶対にならないだろうと予測します。これは「確率論」です。そして、女性が男性を言葉で追い詰めれば、男性は必ず女性に暴力を振るうと予測します。これも「確率論」です。

フェミニストの方々は「暴力はいけない、女性に暴力を振るうな」と主張するかもしれません。しかし、繰り返しになりますが、女性の言葉に男性が屈することはありません。女性がいくら「暴力振るうな」と伝えても、男性は暴力を振るいたくなったら、暴力を振るいます。「であれば、クソ男を殺すべきだ!」とフェミニストの方々は仰ると思います。であれば「戦争」が始まるでしょう。しかし、「暴力」で対決した場合、女性が男性に勝つことは絶対にできません。なぜ勝てないか?それは「戦果の報酬」の差です。男性は女性を暴力で叩きのめしレイプすることができます。これは人間の三大欲求を満たす行為であり、極めて魅力的な「報酬」です。ところが、女性が男性を暴力で叩きのめしても、得られるものがないのです。結果、女性側には「男性を暴力で殺す動機」が生まれないのです。動機が不十分であれば、勝てません。

この「不条理」をフェミニストの方は大いに嘆くでしょう。ですが、世の中は不条理でできています。エマ・ワトソンは、美人で賢く、ハリウッドスターとして何億円も稼いで、世界の頂点に立ちました。何でも手に入って大満足ですよね。しかし、地球上の全ての自然摂理を変更することはできません。世界は、エマ・ワトソンを中心に回っているわけではありませんから。我々メグデスも、色々な不条理を嘆き、それらを「変えたい」と願っていますが、我々が我々自身で変えられることは、エマ・ワトソンよりずっと小さいです。勿論、今後はわかりませんが。

 

 

▼ 「最終話 セクロス」

 

物語は「フェミニスト」が「究極兵器」を「開発」することで終結します。フェミニストは最後の手段として、地球の生命の源である、巨人「セクロス(メス)」を復活させます。そして「私達がクソ男だと認定した男を全員殺してくれ」とお願いします。しかし、セクロスは断ります。当り前です。巨人セクロスのつがいとなる男は、同じく巨人である「アトラス(オス)」しかいませんでした。三大欲求しか持たないセクロスが「性欲」を満たすためには、アトラスの協力が不可欠でした。暴力では決してアトラスに勝つことができないセクロスは、「頭脳と性技」を駆使して、アトラスを従えることに成功しました。フェミニストは「私達は、そういうことをしたくない」と主張します。しかし、アトラスは「武器を用いずに敵と戦う気か?」と尋ねます。これがこの議論の終着点です。それ以上の結論がありません。

 

 ▼ 巨人セクロス(雌)。雄である「アトラス」と地球上のあらゆる場所でセックスしまくり、地球上にさまざまな生命を産み落としました。しかし、それ以上のことは、炊事、家事、洗濯、育児等、何もしていません。ただセックスして、子を産み落としただけです。

巨人セクロスとアトラスは、たった一組のつがいであり、それ以外に選択肢がありませんでした。 一方、人間は無数に存在し、あらゆるタイプが存在します。その中から「フェミニズムに同調できる男性のみを囲い込んだ集団」を形成することは可能だと思います。しかし「世界全体の摂理を変える」ことはできません。もし、フェミニストの方が「幸福」を目指すのであれば、男性に暴力を加えるのではなく、「自分に同調してくれる男性を探して、味方に引き込む」しか方法がないのではないでしょうか?それが、我々メグデスの出した「結論」です。これは道徳的な結論ではなく「それ以外に方法がない」という「消去法による結論」です。我々メグデスは、この結論に絶対の自信を持っています。我々は、この考えで世界を征服したいわけでも、映画を制作して何十億円も稼ごうだとか、そういうことは一切考えていません。ただ「それが真実だ」と述べているだけです。ガリレオと同じです。「地球が回転しているはずがない」と、あらゆる人々に批判されましたが、ガリレオは「それでも地球は回っている」と主張しました。それが「真実、事実」だからです。

 

■■ メグデスは「こうであってほしい」という「願い」よりも「こうである」という「事実」を重んずる

 

メグデスはエンターテイメント集団ではなく、宗教団体です。エンターテイメントは、人々の「こうであったらいいな」を創作して、それによって収益をあげます。ですが、宗教団体である我々は「こうである」という「事実・本質」を伝えることを任務としています。「エンターテイメント」では、何もかもが「人気の多数決」によって捻じ曲げられます。創作の世界では、地球が丸くても平面でも、どちらでもいいんです。「よりみんなが喜び、お金を払ってくれる方向」へ向かえばいいのです。なぜならば、お金が手に入りますから。

一方、我々メグデスは「真実と逆の方向へ向かうと不幸になる」と考えています。ここでいう「不幸」とは、お金ではない「別の問題」から発生する不幸です。お金を否定しているわけでは全くなく「真実と反対の方向へ向かうことが危険だ」と考えているのです。ここが大きな分岐点です。

ある人々は「真実とは逆に向かえば向かうほど、お金が手に入って幸福になる」と考えます。エンタメは全てそうですし、また宗教でも、そういう宗教がたくさんあります。「これおかしいだろ?どう考えても変だろ?」と思っても、お金が手に入れば、それが彼らの世界の中では「真実(偽)」なんです。

一方、メグデスは「真実に近づけば近づくほど、幸福になる」と考えます。嘘偽りのない真実の中にこそ、絶対的な幸福があると考えます。なぜか?と問われても、理由がないです。ただ、そう「信じている」だけなのです。だから、宗教団体なんです。ただ信じているんです。真実はエマ・ワトソンよりも美しいと。

エマ・ワトソンは、自分が「妄想した世界」に人々を呼び込みたいのだと思います。エマ・ワトソンは「我々のこうであってほしいという願いをカタチにしましょう!」と呼び掛けているのです。つまり、「丸い地球を平面にしましょう」と言っているのです。できなくても言うのです。なぜならば、エンタメだからです。

一方、メグデスは「地球は丸いですから、丸い形に適応しましょう」と呼び掛けています。なぜならば、そちらのほうが「安全で生活しやすい」からです。

勿論、メグデスは全てを知っているわけではありません。事実と異なることをお伝えしてしまうこともあるかもしれません。しかし、「これは真実ではない、こちらが真実だ」とわかれば、喜んで軌道修正します。

エマ・ワトソンは決して軌道修正しません。なぜなら、自分の妄想が大好きですから。フェミニズム運動は、自己の妄想に対する愛であり、エンターテイメントです。

一方、メグデスは「真実」が大好きです。我々は、真実のためなら、過去の発言、過去の研究、過去の結論を喜んで捨てます。新しい「真実」を見つけることが、我々メグデスにとっての最大のエンターテイメントなのです。皆さんも、メグデスの作品を鑑賞してオナニーをしながら、一緒に「真実」を探す旅にでかけませんか?ハリー・ポッターより、ずっと楽しいですよ。観たことないですけど。

 

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以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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