艦これ肉便器第四弾(3名)追加しました!

こんにちは、メグデス事務局です!この企画、いつまでやる気でしょうか。わかりません!艦これ肉便器、3名追加しました!


▼ 狭霧(さぎり)


メグデス事務局が自信をもって送り出す、ロリ肉便器、狭霧!でも、剛毛です。許して!


【動画】

https://www.megdeath.com/%E8%82%89%E4%BE%BF%E5%99%A8?pgid=kqulafp42-3f0cfaef-46b0-49bb-be47-fa3de628e286

狭霧「剃ったほうがいいですか?」


▼ 川内


セックス大好き、川内!(ただし、夜間限定)昼間はダルそうに寝てることがほとんどですね。古参の肉便器ですが、こちらも隠れキャラ。ホームページやiwaraサイトでは公開していませんでした。ですので、肉便器としての実力は未知数。


【動画】

https://www.megdeath.com/%E8%82%89%E4%BE%BF%E5%99%A8?pgid=kqulafp42-1335d6ae-816a-4148-8c7d-07976e37c68f



勃起したチンポを見ると大喜びします。


▼ 時雨


そして、iwaraサイト1万再生突破、Sクラス、時雨!しかし、残念ながらメグデスの連載ドラマ「戦艦の娘たち」では早々に解体されてしまったんですね。ですので、Sクラスでありながらも出演動画はほとんどありません。復活はありえるんでしょうか。シナリオを書いているのはミッキーさんなので、私はわかりません。ただ、ここだけの話「肉便器を犯しながら殺す」っていうプレイは人気あるんですよ。肉便器としての究極の姿は「死」なんだと思います。二次元の肉便器って、基本的には使い捨てじゃないですか?じゃあ、男は、捨てた肉便器に何を望むかということですよ。他の男(二次元)と仲良くなって中出しされて孕んで幸せな家庭を築いて年老いていく姿を妄想して喜ぶヲタって、おそらくいないんじゃないでしょうか。少なくとも、そういう「絵、作品」って、同人界隈で見かけたことないんです。「最後は思い切り玩具にして、オレが殺してやろう」って考えちゃうんじゃないでしょうか。リアルではNGですが、セックスファンタジーの世界では、それもアリだと思います。

さて、久しぶりに現世に帰ってきた時雨ちゃんですが、キャラ紹介なのでノーマルなセックスです。


【動画】

https://www.megdeath.com/%E8%82%89%E4%BE%BF%E5%99%A8?pgid=kqulafp42-c62a7775-751e-44b9-a717-fe818827c7fb



■■ メグデスは最上の肉便器を提供することを目指すが、バカには近寄ってきてほしくない


二次元肉便器というのは、男に射精してもらうために生まれてきたのであって、幸せになるために生まれてきたわけじゃないんです。セックスファンタジーの世界では、命の重さと快楽の価値が逆転するんですね。快楽こそが全てなんです。極限まで利己的な世界。自分自身の射精のためなら、相手に何やってもいいんです。ファンタジーの中であれば、それは許されるんです。でも、それはファンタジーの中でだけ許される行為です。でも、知的障碍者は、ファンタジーとリアルを絶対にごっちゃにしてしまいますよね。なので、バカにはメグデスのファンになってほしくないし、呼び込みたくないんです。

単純に利益を追求するんだったら「バカ」をお客さんにしたほうがいいんです。むしろ、リアルとアニメをごっちゃにしてしまうぐらいの精神障碍者のバカこそが最高のターゲットです。今の日本のヲタ・ビジネスの多くは、そんな感じですよね。でも、それをやり始めると、お客さんも不幸にするし、自分自身も不幸になると思います。

作品って、作り手だけで作っていくわけではなくて、受け手と共鳴しながら作っていくものです。そしてビジネスって、単に品物を渡して、お金をいただくわけじゃないんです。「共に歩いていく」というものなんです。「これでお金を稼ごう!」と思ったら、それを買ってくれるお客さんと一緒に歩いていかなきゃいけないんです。

バカを騙しつつ、自分だけは「正しい、賢い方向」に歩いていくというのはできないんです。それをやると、バカと距離ができてしまって共鳴できなくなるから。バカに商品を売ろうと思ったら、絶対に、自分もバカにならなくてはいけない。自分も一緒にバカな方向に歩いていかないと、バカにモノを売ることはできないんです。

じゃあ、バカな方向にバカと一緒に歩いて行ったらどうなるかというと、当然、破滅ですよ。お客さんだけが破滅するわけじゃなくて、売り手も破滅します。これは一蓮托生なんです。

勿論、「バカになる」というのが、アントニオ猪木やスティーブ・ジョブズが言う「バカになれ!」という「思い切っていけ!」という豪胆な意味ならいいんですけどね。「バカ」という言葉の定義は難しいですね。まあ、それは皆さん自身で規定してください。いずれにせよ、サスティナブルなビジネスをやりたければ「バカなお客さんを騙す」という方式は通用しない。絶対に、お互いが良い方向へ向かうように調整して、一緒に歩いていく必要があるということです。


■■ メグデスはなぜ、宗教団体になったのか


メグデスは、元々「メグデス」という名前だったんですけど「宗教団体真メグデス」に改名しました。エンタメ集団から、宗教団体に変化したんです。「エンターテイメント」というのは、人々を喜ばせることが目的です。これはこれで素晴らしいことです。しかし、戦後間もないころのように「娯楽」がほとんど存在しない時代においては「人々を喜ばせる」というのは凄く尊いことだったと思うんですけど。今のように、ありとあらゆる娯楽が溢れている時代に「喜ばせよう!もっとウケよう!」とやっていくと、「どんどん変な方向に行く」と気づいたんです。TwitterやYOUTUBEなんかそうですけどね。「イイネを増やそう!再生数を増やそう!楽しもう!」ってやり続けていくと、発信者も受け手も、必ず「犯罪・暴言」の方向に向かうじゃないですか。なぜかというと「犯罪・暴言」は、才能のない人間が手軽にできるエンターテイメントだからです。あるいは、無理・無茶・無謀なことをやるのも、良いエンターテイメントになります。ところが、これを人生に置き換えてみるとどうでしょうか。「犯罪」ですとか「無理・無茶・無謀」なことをやるのは、良い人生とは真逆の方向に進むということがわかりますよね。つまり「アタマの中身がエンターテイメント」になってしまうと、人生がおかしくなってしまうんですよ。でも、我々メグデスは自身の人生も、お客さんの人生も「良い方向」に向かってほしいんです。皆さんと共に「正しい方向」に歩みながら「喜びをわかちあおう」とするならば、それをやるのはエンタメではなく「宗教」の仕事なんですよね。そんなわけで、メグデスは「バンド(エンタメ)」から「宗教団体」になったんです。

まあ、宗教にも良い宗教、悪い宗教があるわけなんですけど、メグデスが「良い宗教」になれるかどうかは、今後の我々のがんばり、そして、皆さんの応援次第だと思っています。