結月ゆかりエロPV、2本同時リリース!/ラブライブ肉便器、松浦大躍進!

こんにちは、メグデス事務局です。ゆかりコーナー特設を記念して、結月ゆかり動画を2本リリースしました。いずれも、ゆかりコーナー特設を記念するにふさわしい、素晴らしい仕上がりの動画となっております。お時間のあるときに是非ご覧ください。いやあ、しかし、本当に素晴らしい動画になりました。こんなに満足感あるのは、初めてかもしれません。


■■ レジェンド、ユカリ・シュマイケル


まずは、メグデス肉便器の頂点に立つ、現在Sクラス肉便器筆頭、ユカリ・シュマイケルのレジェンド動画。レジェンド動画は、いつも気合が空振りして、上手く制作できないんですけど、これは素晴らしい。


マン汁&ザーメンレイン(主演:ユカリ・シュマイケル)

https://www.megdeath.com/%E8%81%96%E5%A5%B3?pgid=kp8m0xhz1-b0fa287c-34f1-4084-9aef-dc762ac92df9


▼ メグデス肉便器のひとつの頂点。


メグデスが6年かけて追い求めてきたセックスの感動がここにあります。これだ!という確信があります。いやあ、本当に、本当に良い動画が出来ました。勿論、性癖は人それぞれでしょうけど、今まで制作した動画の中では、自分としてはこれが最高です。いつもだったら、キャプチャーした画像をバーッと貼るんですけど。この作品に関しては、映像と音楽を同時に観てもらいたい。画像で見せてしまうと感動が薄れると思ったので、あえて前半3枚だけにしました。本当は、この3枚すら見せたくない。とにかく、全てが完璧なんです。観直してないですけど。いずれにせよ、これについてはもう、閲覧数とか再生数とかどうでもいいんです。「間違いなくこれだ」と確信があるので。

もうね、この週末、ずーっと動画の撮影撮影撮影制作撮影撮影制作で、疲れてるんですよ。文章を読むと、なんとなく疲れてるのわかりますよね。いやあ、しかし、本当に歴史に残る動画を制作したと思います。6分間で宮崎駿を超えましたね。皆さんだって、この動画を観れば「これだ!これが愛だ!」と叫びたくなると思いますよ。6分で映画を超えるんです。それがセックスと音楽の力。「風が泣いている…」とか「パルス」とか、少なくとも、私には、そんなものどうでもいいんです。そんなものはありませんから。風は泣きません。でも、ザーメンやマン汁は泣くんです。私はそれを確信している。だから、メグデスをやっているんです。ありもしない戦争を起こして、ありもしない魔法を発動させて、どうして人間の本質を描けるんですか。セックスこそが全てでしょう。別に、戦争や魔法があってもいいんですけど、「セックスのない人類」を描いた作品に、なにかがあるとは思えないんですよ。

さて、メグデスが擁する絶対的なエース、200体以上存在する肉便器の中でトップに君臨するのが結月ゆかり型肉便器、ユカリ・シュマイケルです。これは私が個人的に決めたわけではなくて、動画の再生数からそうなんです。私は、メグデスの活動を続けながら、ずっと答えを探していたんです。そして、今日ようやく一つの答えを見つけました。もっとあると思いますよ。もっとある。しかし、なかなか見つからない。なかなか見つからないのだけど、今日、一つは見つけました。答えはやはり、ユカリ・シュマイケルの中にありました。

ユカリ・シュマイケルもリリースした当初は、全然泣かず飛ばずだったんですよ。iwaraで3000再生ぐらい。でも、試行錯誤しているうちに、なにかが見えてきて。そうしたら、やはり伸びるようになったんですよね。不思議ですけど。何をどう変えたのか、私もよくわからないんですよ。でもなにか、今と昔では、ユカリ・シュマイケルのオーラが違うんですよね。ハッキリと「こうだ」と言えるものではないので、またどこかにすっと飛んで消えてしまうかもしれませんが、今、この瞬間は「これだ」と感じています。



皆さん、不思議だとは思いませんか?イラストであれ、3Dであれ、そこにいる美少女は、線や点の集合でしかありません。しかし、そこから何かを感じ取り、そして人はそこに優劣をつけますよね。芸術に優劣はありません。でも、自分個人としては、そこに優劣をつけますよね?さらに、ある時代においては「これが最高だ!」と思っても、次の瞬間、全く別次元のものが生まれるんです。美少女イラストなんか、まさにそうですよね。これはとんでもないことですよね。じゃあ、これはどんどん変化して廃れていくのかというと、そうでもない。流行は終わるかもしれませんが、しかし、ギリシア時代の彫刻は時を超えて、我々に訴えかけてきます。廃れるようで廃れない。巨大な揺らぎのなかに、なにか「真実」があるんです。その真実をどうやって見つけるか。これ、個人で思い込むだけじゃダメなんですよね。それは真実ではなくて「妄想」でしかない。やはり、人類で協力して「これではないか」と、皆と一緒に試行錯誤する必要がある。そんなわけで、メグデスは個人の感覚、メンバーの感覚、そして、世間の感覚を色々融合しながら「真実」を追い求めていたわけです。そして、行き着いた先は、やはり「愛」なんですよ。ありきたりの答えですよね?でも、これが見つからなかったんですよ。皆さんもそうでしょ?愛が大切だと思えていますか?「愛なんてどこにもない」「ただし、イケメンに限る」だとか、そんなことばっかり言ってる人だらけじゃないですか。メグデスも、色んなものに対して、殺意や憎悪を持っていますよ。いや、「いました」と過去形にしたほうが良いかもしれない。「虚無」これこそが世界の「真実」ではないかと感じたこともあります。しかしですね「美しいもの」を追い求めて、音を重ねたり、カスメで点や線を動かしたり、そしてそれを人に見せたりしながら、ずーっとガシャガシャやっていたら、あるひとつのポイントでパシっとハマったんです。そしたら、それは「愛」だったということです。愛を表現しようと思って、これを作ったわけではないんですよ。ずっと「心が動くもの、美しいと感じるもの」を追い求めていったら、ここにたどり着いたんです。私は、例え有名なものだろうが、流行っているものだろうが、自分が「美しい」と思うものしか興味がありません。逆に、それが美しいと思うならば、パクリだろうがなんでも吸収する。そうやって妥協なく積み重ねた結果が「愛」であり、この作品なんです。いやまあ、ちょっと繋ぎが悪いなとかそう思うところありますけどね。でも、ま、いっかって感じです。

なんというか、2021年、ようやく一つの大きな到達点にたどり着いたという感じです。これからも、こういう大きな感動を求めてボカロにチンポやマンコと謳わせたいですし、カスメでエロPVを作り続けたいですし、その感動を皆さんと共有したいと思っています。アルバム買ってください。よろしくお願いします!



▼ レジェンドコーナー。ただ、ユカリ・シュマイケルがぶっちぎりのトップかと思ってたんですけど、鈴谷もほぼ互角なんですよね。出演本数も多いので。また、イア・プラネットも1万再生を3本達成しました。なので、この3者はほぼ互角かもしれません。次点が、FC2アダルトで2万再生を突破したイア・ギラン。そして、1万再生を2本達成した高雄でしょうか。ただ、高雄が1万再生を突破したのはセミロング時代。ショートにしてからの実績はまだありませんね。まあ、1万再生を2本突破してしまうと、もう、メグデスの中では頂点。特に頑張る必要もないというか。まあ、エロPVの枠組みでは、それ以上の伸びしろがないんですよね。すでにあらゆる体位をやりつくしてるでしょうし。ですので、後続の指導にあたる感じですね。2本達成するメンバーが増えてきたら、また前線に戻るんでしょうけど。



■■ ゆかり・穏


デビュー作でいきなりの1万再生を突破した、結月ゆかり型肉便器の新型、ゆかり穏。通称:穏ちゃんです。野外プレイは、あまり伸びた動画がないんですけど、穏ちゃんはデビュー作が野外で、今度も野外です。おっとりとした見た目なんですけど、意外にアクティブ。


クレイジードッグ(主演:ゆかり穏、うた:ゆかり)

https://www.megdeath.com/%E7%B5%90%E6%9C%88%E3%82%86%E3%81%8B%E3%82%8A?pgid=kxciijnb1-a90ca87f-1a3c-41df-b817-5f5f9320f638




メグデスには結月型肉便器が何体かいるのですが、これはゆかり穏です。だからなんだと言われても困るんですけど。ゆかりがSなのかMなのか、これは、ゆかりファンにとって、ひとつの大きな命題なわけですけど。SとMの揺らぎの中に存在すると思うんです。両刀使いだとか、そういうのではなくて、揺らぎの中に存在するんです。ゆかりは決して器用なタイプではないんです。だから、SとMを使いわけられるだとか、そういうのではなくてですね。SのときにはSにしかなれず、MのときにはMにしかなれないんです。PIXIVの皆さんの「ゆかり」の表現を私も少し見てますけど、まだ、なんかこう、表面的な部分でしかゆかりを捉え切れていないと思うんですよね。というか、ヲタが創り出した、既にあるテンプレートの中に、ゆかりを押し込めている。結局、皆さん、ゆかりの髪型だとか衣装だとかの物質的側面しか見えていないんじゃないですか?ゆかりは、薄いキャミソールの上にパーカーを着込んでいる。そして、靴下の生地はかなり厚い。オマエ、寒いのか暑いのかどっちだよ。そこに、ゆかりの「揺らぎ」が垣間見えるんです。ヲタのみなさんが「ゆかりさん」と呼んでいる人物は、本当にそれはゆかりなのか。私にはそれが疑問です。例えば、ちょっと台詞があるイラストを見てもですね、その台詞は、別にゆかりじゃなくても、他の全然別のキャラに置き換えても成立してしまうような、そんな気がするんですよ。別に、なにかに似ても、解釈が違っても良いんですけど、「どのキャラにも、同じような台詞しか言わせられない」のだとしたら、そこには心がない。ただ、今、流行っているネットのノリを、ゆかりで包んでいるだけです。流行があるだけで、心がない。それは人間とは呼べない。あ、ゆかりは人間ではないのか。私、「ネットのみんな」で「ひとつのキャラ」を作ろうとするノリが嫌いなんですよ。キャラは自分で作るものでしょう。勿論、他の人の表現を「いいな」と思って取り込むのはアリですけど、最終的には、自分で「こうだ」と固めなくてはいけない。それを固めないまま、「あ、今、こういうノリが流行ってるのか。そっちに寄せとけ」みたいなのは、私は我慢できないですね。「私にとって、このキャラはこうだ!」という確固たる軸がないと、物語が展開しないじゃないですか。

まあ、なにはともあれ、「ゆかり」持つ揺らぎのエネルギーは巨大で、その中から「ゆかり」を創出しようとすると、いくつかの個体にわかれた。そのうちの一体が「ゆかり・穏」なのです。まあ、これは仮名だったんですけど、結局、ネーミングが決まらないまま今に至っています。なんかこう、キャラに名前つけるのって恥ずかしくないですか?だから、なんかちょっとこう、決めきれないんですよね。変ですかね。


■■ IWARAサイト状況、松浦、大躍進!