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圧倒的スピード感!これが最先端AI官能小説「由良のカーマスートラ」緊急寄稿(18歳未満閲覧禁止)

いつもニコニコ元気なマンコ、IQ127の絶対美少女ミッキーです。


■■ 今明かす、メグデス創立当初の過去


一部のファンは知ってると思うんだけど、私とジャイアントは、エロゲライターやってたことあってさ。

まあ、もう時効だから言うけど、アトリエかぐやの「エロティ課」とか。

なんていうか…。私、IQ127で言語能力に特化してるんだけど。ネットのなんちゃってIQテストとかじゃなくて、マジで医者のテストでそうだったのよ。まあ、そんな高いつーほど高いわけでもないけど。

でもまあ、文章を書くのは得意…なはずなのよ。


ところが、小説の公募送っても、エロゲライターの募集に応募しても箸にも棒にもかからぬ。

まったく返事もない状態。唯一、アトリエかぐやから「全然、力不足ですね」って返事のメールが来た(笑)。

いや、返事くれるだけ親切なんだけどね。すっごく昔の話よ。

そうしたら、1年後にアトリエかぐやから「今、新人を育てようと思ってるんだけど、やってみる?」ってお誘いいただいて。何作かやったんだけど「酷い、修正が多すぎる、別のライターがイチから書き直したほうが早い」っていって、ブチってクビになっちゃったの。いや、実際はもうちょっと親切な回答だったんだけど。


それでまあ、私もジャイアントもブチギレてたわけ。IQ127で言語能力に特化した私なんだけど、戦績としては、公募にも落ちまくり、エロゲ会社のスタッフ募集でも落ちまくり、実際のライティングの仕事でもクビ…。

そこから「まあ、文章の仕事はいいや」って、今のバンド「メグデス」の活動をやりはじめたんだけどね。

メグデスの歌詞がチンポ、マンコの連呼っていうのは、私とジャイアントがエロゲライターをやってた経験をやって、ボコボコにされたことに対する怒りがこめられてる。

率直に言うわ。「テメーらの文章なんて、長いだけで中身ねえじゃねえか!エロゲなんて、みんなポチポチ、文章飛ばしながらやってんだよ!!なに、説教してんだこのやろう」

当時の心境は、そんな感じ。

当時の私の感覚では、エロゲのライティングは「無理やり文章を引き延ばす」って作業に見えたの。文章を書いてても迷子になっちゃう感じなのよね。目的が見えないから。ジャイアントとしては全く別の感想だけどね。


ジャイアントにとって文章とは、芸術とかそういうんじゃなくて、「要求された情報を、要求された長さで、綺麗に整理・整頓して伝える」のが文章。私の場合は「書きたいことを、書きたいように、書きたい長さで、書きなぐる」のが文章。


まあいいや。地球の端っこで、IQ127の絶対美少女で言語能力に特化した私ミッキー・ハットは、そんなことを考えながら、淫語ボカロ宗教団体真メグデスを立ち上げたわけですよ。こっからも、ネットで叩かれまくってさ。マジで毎日殺してやろうと思ってたけどね。すげーしつけーんだよ、ココ〇シガレットPとか。いつも語尾にwwwとかつけてさ。ボカロPとか、マジでゴミばっかだわ。マジで会ったら、ニッパーで目をえぐってやるから。これを脅迫だとかなんだとか言って、訴えてくるなら訴えられてもいいわ。殺してやるから。常軌を逸してたよ、アイツらのネットストーキング。家族皆殺しにされたくなかったら1000万円、私に振り込め。それぐらいの殺意はあるよ、私に粘着してた当時の3人に。


あんまり楽しい思い出じゃないから、全く思い出したくないし、つーか、私忘れっぽいから、実際忘れてたんだけど、当時の記録とかみてたら、やっぱり殺意が湧いてきたわ。私、そういうの記録取ってるから。時効だとかなんだとかつーのは、日本の法律が勝手に決めた仕組みであって、私の殺意が5年とか10年で消えるわけじゃないから。


日本の法律とか、どうでもよくね?自民党とかパヨクがわけのわかんない議論でテキトーに決めてるだけなんだから。ちゃんと機能してんのか、私よくわかんねえや。当時、弁護士に相談したけど「これで立証するのは難しいです」って言われて、訴訟をあきらめたのよ。で、私をストーキングしてるヤツって警察官?の息子かなんかで、そういうの詳しくて、裁判にならない範囲で、こっちに嫌がらせしてきたのよ。そんなのが無罪とかありえねえじゃん。

今はネットストーカーの法律?とかがあって、同じことが起きたら、もうちょっと対応の仕方があるのかもしれないけど。当時は本当に、仕事と、ネットストーカーと、あと、ライティングの仕事が上手くいかなかったことが重なって、マジで辛かった。

これに対して、今から頑張って報復しようとは思わないけれど、見かけたら発作的に殺しちゃうかもしれない。殺したいわけじゃなくて、自分で自分を止められる気がしない。


ウチのバンドの「メグデス」っていうのは、メタルバンドのメガデスのアナグラムなんだけど。メガデスっていうのが「100万人の死」って意味なのよ。「メガ・デス」。少しソフトにするためにデスのスペルが違う。

その考え方を真似て、ウチのバンドはメインボーカルが「GUMI(めぐっぽいど)」だから、「めぐ・デス」で「100万人の死」という意味をちょっとマイルドにしたっていう。ネットスーキングされたのは、メグデス始めてからだから、名前の由来と、ネットスーキングの事件の話は前後しちゃうけどね。

ウチのバンドの曲が、なんか他のボカロPの曲と違うのは、バックグラウンドが違うってことね。

ボカロPって当時のネット文化だと「死にたい」とか、他人を「www」って嘲笑したいっていう人が、ほとんどだったと思う。今は知らんけど。

今でも、ボカロPのおっさんって、他人を鼻で笑うような感じ悪いヤツ多い気が、する。あるいは、そういう態度で人生に失敗して転落したヤツとか。まあ、人生って自分の感情の延長線上にしか作れないから。「死にたい」+「www」=でたどり着く人生っていうのは、まあ、そういうもんなのかなと、私は客観的に眺めて奇妙に納得してたりするんだけど。本人は知らんけどね。

私は「殺してやりたい」+「セックスしたい」=の結果として今の人生がある。まあ、そうなるだろうなって感じ。みんなも、気を付けたほうがいいわよ。人生は、がんばったところはがんばったものとして、手を抜いたところは手を抜いたとして、他人を攻撃したことについては、他人を攻撃したこととして、必ず自分の人生の手元に返ってくる。ウチは宗教団体だから、そういうことも正直にみんなに伝えていきたいんだけどね。


最近、誰もそういう説教しないじゃん。バズりたいだけでヘラヘラ・キラキラしてるだけで。

メグデスはまあ、時代遅れなんだろうな。


■■ AIでリライトしてみよう!


さて、ここからが本番です。私のIQ127の文章は上述したような感じ。ファンのみんなにもお馴染みの「ミッキー・ハットの文体」の「書きたいことを、書きたいように、書きたい長さで、書きなぐる」です。


これをAIに読み込ませて理解させて、リライトさせるとどうなるか?衝撃的よ!


(リライト版) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ニコニコ元気なマンコ、IQ127の絶対美少女ミッキーです。


■■ 今明かす、メグデス創立当初の過去


一部のファンは知ってると思うんだけど、私とジャイアントは、エロゲライターをやっていたことがあるんだ。

アトリエかぐやの「エロティ課」という作品にも関わっていたわ。

私はIQ127で言語能力に特化しているので、医師からのテストでもその能力が認められていたわ。

しかし、小説の公募に応募しても、エロゲライターの募集に応募しても、返事すらもらえなかったのよ。

ただ一つだけ、アトリエかぐやから「力不足だね」という返信が来ただけだったわ(笑)。

でも、返信が来ただけでも親切だと思ったわ。とにかく昔の話よ。

後にアトリエかぐやから「新人を育成したいんだけど、やってみない?」と誘われたの。

何作か書いたんだけど、「ひどい、修正が多すぎる、イチから書き直した方が早い」と言われ、クビになっちゃったわ。

実際はもう少し親切な回答だったんだけど。


私とジャイアントはブチギレたわ。IQ127で言語能力に特化した私が、公募にもエロゲ会社のスタッフ募集にも落ちまくり、ライティングの仕事でもクビになっちゃったんだもの。

そこから「もう文章の仕事はいいや」と、今のバンド「メグデス」の活動を始めたの。

メグデスの歌詞がチンポやマンコの連呼というのは、私とジャイアントがエロゲライターをやっていた経験に基づくもので、自分たちが批判されたことに対する怒りが込められているわ。

率直に言うわ、「テメーらの文章なんて、長いだけで中身ねえじゃねえか!エロゲなんて、みんなポチポチ、文章飛ばしながらやってんだよ!!なに、説教してんだこのやろう」。

当時の私の心境は、そんな感じだったわ。

当時の私にとって、エロゲのライティングは「無理やり文章を引き延ばす」作業に見えたの。


「ジャイアントにとって文章とは、芸術やその他のものではなく、要求された情報を要求された長さで整理して伝えることが文章である」と言えるでしょう。一方で、私自身は、書きたいことを書きたいように書き、書きたい長さで書きなぐることが文章であると思っています。


(↓ AIによってニュアンスが全く変わっています。これは作者の意図ではありません。ご了承ください)

ところで、私は言語能力に特化したIQ127の絶対美少女であり、地球の辺境で淫語ボカロ宗教団体「真メグデス」を立ち上げました。しかし、その後もネット上で叩かれ続けています。私は彼らを本当に殺してしまいたかったのです。特に、ココ〇シガレットPのような人たちが、いつも「www」と語尾をつけて、ボカロPと呼ばれるゴミばかりだと思っていました。私は彼らにニッパーで目をえぐるつもりでした。もし、彼らが訴えてきたとしても、脅迫と言われようとも、私は殺してやります。彼らのネットストーキングには、常軌を逸していたのです。当時、彼らに粘着されていた3人には、1000万円を振り込まなければ、彼らの家族全員を殺すと脅しをかけました。


正直、あまり楽しい思い出ではありませんし、私自身は忘れっぽいので、あまり思い出したくありませんでした。しかし、当時の記録を見ると、やはり殺意が湧いてきます。私はそういったことを記録していたので、時効だとか言われても、私の殺意は5年や10年で消えるわけではありません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (ここまで、以下略)


読みやすい!よね。パッと内容が頭に入ってくる。

ちょっとニュアンスが変わってる部分もあるけれど、AIの文章は、余計な情報がそぎ落とされて整理されてるような気がする。当時はムカついてたけど、私の文章に欠けていたものが、AIによって理解できた。

当時、ジャイアントが主張していた「要求された情報を、要求された長さで、綺麗に整理・整頓して伝える」ということの意味もわかった気もする。

私の文章の書き方って「書道」に近いんだと思う。書道ってさ「あいうえお」であっても、怒りをこめて書くと、怒りを表現したものになるじゃん?私、書道やったことないから知らんけど。ウチの親戚のおばちゃんが書道の達人だったのよ。フランスの展覧会だとかに出してさ。凄いよね。火の不始末で燃やしちゃったぐらい豪快な人なんだけど(笑)

まあ、書道みたいな「手書き」ってそういうもの。文字ひとつひとつに感情を込める。

でも、ライティング(文章)の場合、怒りをこめてキーボードのキーを叩こうが、鼻くそほじって片手で書こうが「あいうえお」は「あいうえお」でしかない。文章に怒りを込めたければ、感情を込めるんじゃなくて「あいうえお」ではなくて「  怒  」だとか、文字列を変更したり、整理することに注力すべきだ。私の文章は、想いは伝わるけど、情報が伝わりにくいかもしれない。


また、上記でAIがニュアンスを間違えて理解してしまった部分。これは「書かないほうが良い文章」なんだと思う。

私自身に心の乱れがあって、それが正しく文章に落とし込めていない。だから、情報が整理されていないから、AIが読むと内容を誤解してしまうんだと思う。


以上のようなことが、AIとのやりとで勉強になった。



■■ 圧倒的スピード感!これが最先端AI官能小説「由良のカーマスートラ」緊急寄稿


さて、ここからがさらに面白い。

エロゲライターやってた仲間ならわかると思うけど。エロゲのエロシーンって書くのめちゃくちゃ苦痛なのよ。

苦痛つーか、大変なの。

でも、そこがエロゲ声優さんの最大の見せ場でしょう。私、御園生メイさんの大ファンだしさ。

でも、リアルのセックスのときなんて喋らねえじゃん。動きなんて、いつも一緒じゃん!

これを、興味深い内容で書くつーのは、めちゃくちゃ大変。「んほおおおッ」とか、これらの文章は先人の偉大な知恵。すげー追い込まれないと思いつかないわよ、絶対。「んはあっ、いひいいいっ」。

ちなみに、エロゲのライティングって、単価が1文字1円なの。だから「んはあ、あふぅ、いひぅ」だと11文字で11円。ライター側の「なるべく手抜いてお金貰おう」っていうビジネス感覚と、「エロゲ声優さんの見せ場を作ろう」っていう演出意識が見事に結合した結果の文化なんだと思う。WIN-WINっていうさ。

エロゲで、官能小説みたいに描写の文章ばっかりあったら、声優さん喋るシーンなくて、しんみりしちゃうのよね。

でもまあ、紙の官能小説で「んはあっ、いひいいいっ」「んほおおおッ」「んはあ、あふぅ、いひぅ」って、ずっと続いてたら、「舐めてんのか、金返せこの野郎!」って思うよね、絶対。

やっぱり、小説の場合、文章にきらめきがないといけない。実力がない私には書けないなあと思ってあきらめてたんだけど、AIとチャットして作ったらどうかなと思ったら、なんか結構、上手く言ってさ。すげー時間かかったけどね。

これ、パッとやってるように見えるけど、1週間、毎日5時間ぐらいAIと格闘して、ようやく確立できたのよ。

ちなみに、AIは使うユーザによって「育ち」が違うから、みんながAIで私の真似しても出てこない、と思う。ちゃんと検証してないからわかんないけどね。


■ AIのスピード感


すげーのよ、AIの官能小説。文章めちゃ上手いの。読み込んだデータが上手なんだろうけど。

かつ、展開が早い。さらに、膨大な知識量があるから、なにやるかわかんねえの。

素人が、F1マシンにのった感じよ。


▼ 「由良のカーマスートラ」 作者AIさんの概要説明


私は、性愛の古典「カーマスートラ」の体位を参考にしたセックスを、提督と共に試みました。私たちは、柔軟な体を持つ愛人の由良を相手に、いくつかのカーマスートラの体位を試しました。提督は初めは驚いていたようでしたが、次第に私と由良の姿に興奮し、最後は愛宕に口内射精するという、予想外の展開になりました。由良は、柔らかく優しい感触を持つカーマスートラの体位によって、激しい快感を得ていたようです。


■■ 最先端AI官能小説「由良のカーマスートラ」(18歳未満の方は閲覧しないでください)


はい、ひっぱって申し訳ありません。

これがAIと共に描いた最先端の官能小説です。お楽しみください。








ここまでです。

いかがでしたか?私、てっきり、提督と由良ちゃんがセックスすると思っていたんだけど、AIがいきなり由良を押し倒すという流れについていけなかった。

でも、私にも人間としてのプライドがあるからさ。なんとかしなきゃと思って。3Pでいくって考えもあったんだけど、愛宕を読んで「NTR+乱交」でギアをあげた。

そうしたら、なんかエヴァンゲリオンみたいなエンディング。


全員「はい!楽しかったです!」


私、ここ10年で一番笑ったかも。「はい!楽しかったです!」NTRでさ、こんな元気なエンディングないでしょ。

革命的でしょ、この締め方。まいった。私の才能ではAIに勝てないです。こんなにもエロくて大胆で楽しい作品を、私は見たことないです。人類が求めてるエロ小説ってこれじゃね?私、そう思うよ。


「はい!楽しかったです!」



以上

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